ブ開催!! 日時:11月1日(水) 13:00-15:00(12:30開場/途中休憩あり)、料金:3000円 ケーキセット付、定員:50名(着席30名)
●箱根町町制50周年記念『山田應水-箱根古写真展-』開催中 10月30日(最終日16:00まで ※10月31日(火)入替休館)
●『P2000 幸福写真3』 11月1日(水)〜12月7日(木)(最終日16:00まで ※12月8日(金)入替休館)※11月1日はライブイベントの為、12:00-15:00は貸切とさせていただきます。
●『星の王子様ミュージアムで箱根の秋を撮ろう!』 11月12日(日)開催!
●『入笠山で写真合宿〜星空合宿』 10月29日(日)〜30日(月)
■問い合わせ 箱根写真美術館 TEL0460(2)2717 箱根写真美術館
7月21日から当館に併設
「週刊芸術新聞」7/6号の2面に取り上げました
●6月15日〜8月31日(最終日16:00まで)
●開催中〜6月13日(最終日16:00まで)
日本を代表する職人達の匠の技を結集した「職人の森展2005」が、昨年に引き続き、彫刻の森美術館・アートホールで開催されている。
宮永岳彦といえば女性像の美人画イメージが強いが、「和」のモチーフを大胆に用いて伝統的な和と現代を融合させた作品がある。
今回の企画展は江戸時代のさまざまな形状の行灯(あんどん)から明治時代の意匠の華やかな国産
西洋の芸術家たちにも大きな影響を与えた浮世絵師葛飾北斎(1760―|1849)。その70年にも及ぶ作画期間、常に新しい表現に挑戦し続け独自の芸術世界を確立した画狂人北斎の全貌を、肉筆画・版画・版本の各分野から精選した最高質の作品約500点を通じて明らかにする。
本展は、線文様に代表される初期の練上作品に始まり、ロクロで内側から膨らませ表面に亀裂を誘う「嘯裂(しょうれつ)」から、磁器に近い土の組成と硬質な輝きを特徴とする晩年の「玻璃光(はりこう)」に至るまで、多彩な展開を示した松井康成の壮大な芸術世界を代表作210点と関係資料等により紹介する没後初の展覧会。
本展では、和歌が、文化におさまらず政治・経済など幅広く「ちから」を発揮するさまを、国立歴史民俗博物館所蔵の「高松宮家伝来禁裏本(たかまつのみやけ、でんらい、きんりぼん)」を中心に、文献資料、絵画、衣装、工芸品などにより紹介する。
プラートは、
草花のはかない一瞬を永遠に封印した押し花は、ふるくは植物標本の技法として発達した。
サヴィニャックの名前を知らなくても、展示してある
加守田章二(1933−1983)は20世紀後半の日本陶芸界に、異色の才能を燦然と輝かせた陶芸家。
三井記念美術館は、「近代
